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歌詞

「歌詞」に関する芸能ニュース

DA PUMPが中居正広の前でSMAPの振り付け「世界に一つだけの花」

DA PUMPが中居正広の前でSMAPの振り付け「世界に一つだけの花」
DAPUMPが14日放送のTBS系「音楽の日2018」(土曜後2・00)に生出演。総合司会の中居正広(45)の前で、SMAPの名曲「世界に一つだけの花」の振り付けを披露する場面があった。 番組ではDAPUMPがヒット曲「U.S.A.」を披露。曲のラストでISSA(33)らメンバーが「世...

YOSHIKI、紅の再ブームに「光栄です」 高畑充希の熱唱CMが話題に

YOSHIKI、紅の再ブームに「光栄です」 高畑充希の熱唱CMが話題に
ロックバンド・XJAPANのYOSHIKIが13日、都内で行われた『YbyYoshiki』プレミアム新作ワイン発表会に出席。女優の高畑充希がテレビCMでXJAPANの代表曲「紅」を熱唱。テレビで聴かない日はないほどの反響となっており、YOSHIKIも「僕の耳にも入ってきました。一言でいえば光栄です」と白い歯をみせた。 【写真...

“0.5秒後にひっくり返る”宇多田ヒカル、亡き母に翻弄され続けた日々 あの歌詞に込めた思いとは

“0.5秒後にひっくり返る”宇多田ヒカル、亡き母に翻弄され続けた日々 あの歌詞に込めた思いとは
6月30日放送の『SONGSスペシャル』(NHK総合)に宇多田ヒカルが出演。対談相手の又吉直樹に、自身の歌詞は母親・藤圭子の影響を受けていることを明かした。 同番組では宇多田の歌詞の魅力に迫るべく、お笑い芸人で芥川賞作家でもある又吉が質問をしていく中で、昨年発表された「あなた」の歌詞に話が及んだ。 ...

所ジョージ、昔が良かったとの声に異論 「ずっと今が一番面白い」

所ジョージ、昔が良かったとの声に異論 「ずっと今が一番面白い」
●やり続けることがスタンダードに 2019年4月30日に幕を下ろす「平成」。マイナビニュースでは、「平成」の中で生み出されたエンタメの軌跡をさまざまなテーマからたどる。この「平成を駆け抜けた番組たち」は、平成の幕開けと同じ時期にスタートし、現在まで30年にわたって続く番組をピックアップ。そのキー...

チャカ・カーン、11年ぶりの新曲「ライク・シュガー」ダンサブルなMVを公開

チャカ・カーン、11年ぶりの新曲「ライク・シュガー」ダンサブルなMVを公開
ファンク界の超大物シンガーであるチャカ・カーンの11年振りの新曲「ライク・シュガー」のエネルギッシュなミュージック・ビデオが発表された。 キム・ゲーリッグが監督したこのビデオは、パリのダンス・プロデューサーであるアイ・クッド・ネヴァー・ビー・ア・ダンサーによって振り付けされたファンキーな...

w-inds.を駆り立てた危機感「同じ路線で張り合っても、他のアイドルには勝てない」

w-inds.を駆り立てた危機感「同じ路線で張り合っても、他のアイドルには勝てない」
2001年にデビューしたw-inds.は、90年代のJ-POPミリオンセールス時代の余波を受けつつ、地に足をつけた活動を継続。20周年も迫りつつある彼らには、これまでにいくつかの転機があった。そこには、メインボーカルである橘慶太が曲作りに携わるようになったことが大きく絡んでいる。ORICONNEWSでは、橘慶太にw-i...

青木源太アナがTwitter開設 ファン「私たちの代弁者!」

青木源太アナがTwitter開設 ファン「私たちの代弁者!」
大のジャニーズ好きで知られる日本テレビの青木源太アナウンサー(35)が、公式ツイッターアカウントを開設した。始動からわずか2日でフォロワーが18万7000人を超えるなど、ネット上で大反響を呼んでいる。 青木アナは2018年7月3日の初投稿で、嵐のデビュー曲「A・RA・SHI」を念頭に置いたのか、「A・O・KI、...

宇多田ヒカルに新たな魅力 10代ファンのイメージは「美しい」

宇多田ヒカルに新たな魅力 10代ファンのイメージは「美しい」
宇多田ヒカルが最新アルバム『初恋』を6月27日に発売。初週売上20.4万枚を記録し、7/2付でアルバム首位を獲得した。本作は、日本の音楽シーンの金字塔ともいえる1stアルバム『FirstLove』(99年3月発売)から約20年を経て、再び宇多田が「FirstLove=初恋」というテーマと向き合った作品で、収録楽曲12曲のう...

「正直、言います」松井珠理奈の発言が炎上 AKB48への危機感か

「正直、言います」松井珠理奈の発言が炎上 AKB48への危機感か
6月16日にナゴヤドームで行われた「AKB48世界選抜総選挙」から2週間あまりが経った。1位となったSKE48の松井珠理奈は、翌17日、AKB握手会会場で取材に応じたものの、握手会自体には体調不良を理由に途中で退場。 【写真】今年の総選挙で1位に輝き、“女王”の椅子に座る松井珠理奈 同日には、19日にSKEの本拠地...

放送ギリギリ?板尾創路が語る「エキセントリック少年ボウイ」の裏側

放送ギリギリ?板尾創路が語る「エキセントリック少年ボウイ」の裏側
25日深夜に放送の『板尾壇(談)』(テレビ埼玉)で、壇蜜が板尾創路に質問攻め。ダウンタウンを中心に結成された「エキセントリック少年ボウイオールスターズ」などについて、濃密なトークが繰り広げられた。 『板尾壇(談)』は、板尾創路と壇蜜がダラダラと思いつくままに、時に雑誌をパラパラとめくりながら進...

RADWIMPS野田洋次郎は要注意人物?マスコミを出禁にした過去

RADWIMPS野田洋次郎は要注意人物?マスコミを出禁にした過去
RADWIMPSが6月6日に発売したシングル「カタルシスト」のカップリング曲「HINOMARU」の歌詞が炎上を招き、11日にはボーカルで作詞を担当した野田洋次郎が謝罪を行ったものの、一部では批判が続き、26日にはついに逮捕者が出てしまう結果となった。騒動の沈静化には時間がかかりそうだが、マスコミの間では「過...

女性バンドシーンの立役者、“媚びない”チャットモンチーが明かす解散の経緯と心境

女性バンドシーンの立役者、“媚びない”チャットモンチーが明かす解散の経緯と心境
昨年11月に“完結(解散)”を発表したチャットモンチーが、ラストアルバム『誕生』を6月27日に発売した。2005年11月にデビューし、ガールズバンドのいち時代を築いてきたチャットモンチー。Tシャツにパンツというラフな衣装、その“媚びない”スタイルもガールズバンドシーンでは斬新であった。メジャーシーンで...

倖田來未「め組のひと」が若い世代に人気 ダンスがSNSで急上昇

倖田來未「め組のひと」が若い世代に人気  ダンスがSNSで急上昇
【倖田來未/モデルプレス=6月23日】アーティストの倖田來未がカバーしている「め組のひと」が若い世代に人気だ。 【さらに10代女子のダンス動画を見る】倖田來未版「め組のひと」/「め組のひと」で踊る女子たちの動画 ◆倖田來未「め組のひと」なぜブームに? 「め組のひと」は1983年にラッツ&スターが...

NEWS手越祐也「俺がCHEMISTRY」と豪語 本家は失笑?

NEWS手越祐也「俺がCHEMISTRY」と豪語 本家は失笑?
6月14日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、10代の女性タレントらと深夜にパーティーを楽しんでいたことを報じられたNEWS・手越祐也。同誌によると、手越はCHEMISTRYの「WingsofWords」に合わせてジャニーズの先輩グループ・嵐を批判するかのような替え歌を熱唱していたという。そんな手越が、奇しくもラジオ...

「次が難しい」ダサかっこいいと話題のDA PUMPに松本人志が指摘

「次が難しい」ダサかっこいいと話題のDA PUMPに松本人志が指摘
ダウンタウンの松本人志(54)が、新曲「U.S.A.」が“ダサかっこいい”と話題になっている7人組ダンスボーカルユニットDAPUMPについて「次が難しい」と指摘し、自身のプロデュース案を語った。 17日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」は、同楽曲のミュージックビデオや歌詞を紹介。懐かしい...
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