芸能ニュースなどの芸能情報から掲示板で雑談!

芸能速報チャンネル ごしっぷる

鈴木雅之がかたせ梨乃似の40代美魔女と20年以上不倫?妻も黙認状態か

鈴木雅之がかたせ梨乃似の40代美魔女と20年以上不倫?妻も黙認状態か
 
「実は、鈴木さんには奥さん以外に20年以上交際している女性がいるんです。お相手は40代の一般女性、A子さん。彼女は表向きには鈴木さんのファンクラブを運営する会社の役員。ですから、仕事でもプライベートでも常に行動を共にしているんです」(鈴木の知人)
 
“ラブソングの王様”として君臨する、Martinこと鈴木雅之(61)。ソロになって31年。“愛人”A子さんは公私ともに鈴木を支え続けてきたという。しかし、鈴木には下積み時代から二人三脚で人生を歩んできた同級生の妻(61)がいるはず。いったい、どういうことなのか――。
 
56年、東京・大田区内にある旋盤工場の経営者の長男に生まれた鈴木。75年、鈴木が19歳のころ同級生らとともに『シャネルズ』を結成。デビュー曲『ランナウェイ』が大ヒットし、たちまち時代の寵児となった。
 
「デビューした頃の月収は20万円。お金がなくて、当時まだ彼女だった奥さんが衣装を手作りしていたそうです」(音楽関係者)
 
妻は、鈴木が両親と同居するために建てた大田区内の自宅で今も暮らしている。
 
「庶民的な方で、自転車に乗ってスーパーに買い物に行くところをよく見かけます。『最近キャベツが高いわ〜』なんてボヤくことも。最近は『ポケモンGO』にハマっていて、いつもポケモンを捕まえに外出(笑)。でも夕飯時には『夫が帰ってきちゃう!』と急いで帰宅していました」(近所の住人)
 
20年以上もA子さんとの不倫を続けているという鈴木だが、夫婦生活が破たんしているわけではないらしい。そもそも、妻はA子さんの存在を知っているのか――。
 
「なんと、奥さんは2人の不倫関係を知りながらも『芸の肥やしになるなら』と、何も言わなかったそうです」(前出・知人)
 
そんな鈴木とA子さんのデート現場を本誌が初めてキャッチしたのは、1月9日。午後2時、紺のコートに白のスニーカーとラフな格好の鈴木は、自宅から電車を乗り継ぎ、都心の主要駅に降り立った。信号が青になると、横断歩道の向こうから、かたせ梨乃(60)似の“美魔女”が満面の笑みで近寄ってくる。A子さんだ。A子さんは嬉しくて仕方がない様子で、会うなりギュッと腕を絡ませた。そのまま車道を歩き出した2人は、自然と手をつなぎ、停めてあった彼女の高級輸入車に乗り込んだ。
 
ゴージャスな毛皮のコートに『エルメス』の高級バッグ『バーキン』を手にしたA子さんと鈴木は、カフェへ移動。向かい合わせに座ると、2人は楽しそうに話をしていた。時間はちょうど5時。鈴木の人気デュエット曲『渋谷で5時』よろしく、渋谷に向かった彼らは、デパート内の『ルイ・ヴィトン』に入店した。A子さんはファーのストールを試着。お年玉代わりのクリスマスプレゼントだろうか。
 
買い物を済ませた2人は、高級料亭『なだ万』に入ると、たっぷり2時間、豪華ディナーを楽しんだ。鈴木がA子さんの運転で大田区内の自宅に戻ったのは、夜8時半。自宅から100mほど離れたところで車を降りると、お互い相手が見えなくなるまで手を振っていた。
 
庶民派の本妻と、全身ブランド物のA子さん。相対的な2人だが、鈴木は過去のインタビューで理想の女性像についてこう語っている。
 
《理想の女性とは、男にとって都合のよい女ということになると思う。(中略)かゆいところに手が届くといった意味である》(88年6月『Checkmate』)
 
その後も、A子さんを自宅へ送り届ける鈴木の姿を本誌は連日連夜確認している。そして1月18日、夜10時ごろに車で帰宅した鈴木本人を直撃した。自宅のガレージに駐車しようとする鈴木に、記者が「女性自身です。A子さんのことで……」と声をかけた。すると、鈴木は血相を変えて車の窓を閉め、そのまま車で“ランナウェイ”!
 
だがすぐに、自宅近くの踏切で停車。「彼女はうちのスタッフです……」とうなだれた。記者が矢継ぎ早に質問するも「あとは事務所に聞いて」の一点張り。鈴木はため息をつきながら、その場を後にした――。
 
後日、鈴木の所属事務所に鈴木とA子さんの関係についてコメントを求めると「長年に渡り我々を支えてきてくれたスタッフの一人であり、信頼できる仲間として、それ以上でもそれ以下でもございません」との回答があった。
 
糟糠の妻が黙認する“二重愛生活”。一世を風靡したラブソングは、どちらの女性に向けて歌っていたのか――。

関連芸能ニュース

クロちゃん、ドッキリ仕掛け人と交際過去 他は「セクシー女優多い」

クロちゃん、ドッキリ仕掛け人と交際過去 他は「セクシー女優多い」

安田大サーカスのクロちゃん(41)が、自身にドッキリを仕掛けた女性タレントと交際した過去を明かした。 クロちゃんは17日深夜放送のラジオ番組「山里亮太の不毛な議論」にゲスト出演。過去に週刊誌で報じられた女性と交際するきっかけについて話した。 その女性について「あの子はギャルです、完全に。板野...
有村架純のドラマに「気持ち悪い」と批判の声 「中学生は無理」

有村架純のドラマに「気持ち悪い」と批判の声 「中学生は無理」

初回は6%、第2回は6.5% あまりの低視聴率と批判の激しさに、未見の人でも作品タイトルを覚えたかもしれない。テレビドラマ「中学聖日記」(TBS系列:火曜午後10時〜午後11時07分)のことだ。 *** 原作は、かわかみじゅんこ(45)のコミック。今年7月には最新刊『中学聖日記4』(祥伝社)が発売となった。...
織田裕二から共演NG?とことんいじり倒した坂上忍なりの理由

織田裕二から共演NG?とことんいじり倒した坂上忍なりの理由

司会者としてブレーク中の坂上忍(51)が“大物俳優”を怒らせ、共演NGとなったとテレビ界がざわついている。発端は1日に放送された特別番組「FNS番組対抗オールスター秋の祭典目利き王決定戦」(フジテレビ系)。司会を務めた坂上に呼び捨てにされるなどして激怒したのは織田裕二(50)だった。同世...
鈴木保奈美のSUITSへの出演料は1話300万円 破格待遇の思惑は

鈴木保奈美のSUITSへの出演料は1話300万円 破格待遇の思惑は

「偶然にも鈴木さんがクランクインの日に『東京ラブストーリー』の再放送がオンエアされました。前室のテレビに映し出されたカンチ&リカの映像に、共演者やスタッフが盛り上がるなか、鈴木さんは恥ずかしそうに照れ笑いを浮かべていました」(ドラマ関係者) 初回視聴率14.2%を記録し、好調なスタートを切っ...
浜崎あゆみが晒された新居画像を拡散 関係者「怒りに震えていたのかも」

浜崎あゆみが晒された新居画像を拡散 関係者「怒りに震えていたのかも」

歌手の浜崎あゆみが自宅兼事務所として長年使用していた南青山の豪邸と思しき物件が、22億円で売りに出されていると話題だ。 物件情報サイト「suumo」によれば、土地面積は99.55坪。角地で隣が駐車場のため、日当たりは良好。ほとんどの窓に黒い格子がつけられており、プライバシーも守られそうだ。 2014年に...
川越美和さんの死 元同僚が語る亡くなるまでの1年間

川越美和さんの死 元同僚が語る亡くなるまでの1年間

(全2枚) 「何も知らないファンの方たちのため、最期を知る人間の声を届けてほしいんです」 お墓の写真など(全3枚) そう語るのは、'90年代にアイドルや女優として活躍した川越美和さんの死を知る、元同僚の城野よしかず氏。亡くなるまでの約1年間を知る彼は、今まで語られなかった川越さんの死について、その...
田代まさし氏のマーシーズが復刻「薬やろうと思うくらい大変」

田代まさし氏のマーシーズが復刻「薬やろうと思うくらい大変」

覚せい剤取締法違反などで4度の逮捕、2度の服役生活を送り、現在は民間の薬物依存リハビリ施設『ダルク』のスタッフ、貿易関係の事業を手がける株式会社GRの広報としても勤務している田代まさし氏。今回は、徐々に音楽活動を再開している様子の田代氏を直撃した。タレント活動をしていた印象も強い彼だが、も...
ガキ使の「黒塗り」が海外から批判 日本人を無知とする逆差別と指摘

ガキ使の「黒塗り」が海外から批判 日本人を無知とする逆差別と指摘

大みそか特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しSP絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!』(日本テレビ系)の演出をめぐって、今もなお、様々な議論が繰り返されている。同番組の演出に対する反対意見の主だったものとしては「“こういう時代”だから配慮は必要」というものが多...
黒柳徹子が振り返る「ザ・ベストテン」での出来事 番組中の差別発言に抗議

黒柳徹子が振り返る「ザ・ベストテン」での出来事 番組中の差別発言に抗議

17日放送の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)で、女優でタレントの黒柳徹子が、かつての同局の音楽番組「ザ・ベストテン」で起きたハプニングを振り返った。 番組では「ニュースステーションはザ・ベストテンだった」と題して、フリーアナウンサー・久米宏をゲストに迎えて、久米が長年司会者と...

コメント(0)

名前
コメント
※必須
http://scoopire.net