芸能ニュースなどの芸能情報から掲示板で雑談!

芸能速報チャンネル ごしっぷる

「報道すべき別のニュースが」GACKTが週刊新潮の記事内容に反論

「報道すべき別のニュースが」GACKTが週刊新潮の記事内容に反論

【詳細】他の写真はこちら

自身がコアメンバーとして関わる仮想通貨「SPINDLE」が世界初の5カ国同時上場を果たし、ヨーロッパから帰国したGACKTが本日5月24日、自身のブログを更新。

「ヨーロッパからの帰国…からの、新潮からのタックル。。。」と題したエントリーで、今回訪れたギリシアやトルコの思い出を振り返った。

「余りのトルコの街の雰囲気が想像を遥かに超え、

こんなにも素晴らしい街なら住んでみるかと計画を立てる程となった。

とにかく異国情緒溢れるこの街並みに心奪われる。

これだけ素晴らしい街並みはなかなかないだろう。」

と、すっかりトルコが気に入った様子。そして、帰国したGACKTは、『週刊新潮』に掲載された自身に関する記事について言及した。

以下、ブログに綴られたGACKTのコメントを掲載する。※原文ママ

そして、翌日、

収録のためスタジオに入るとテーブルの上に置いてある週刊誌を見て、

「これなんだ?」

と尋ねるとスタッフが、

「また新潮に適当なこと書かれてます…」

との一言。

記事の内容を読んでみると余りのバカバカしさに笑ってしまった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00542604-shincho-ent

この記事に書いてあることに対して、

正直、くだらなすぎてどうでもいいことなのだが一応コメントしておく。

まず一つ目。

【マルサに踏み込まれ…】と書いてあるが、

マルサが反面調査で数ある関係各所の一つとしてボクの自宅に訪れただけに過ぎない。

捕まったわけでもない。

むしろボクはいい迷惑を被った被害者だ。

二つ目。

【GACKTの個人事務所…】と書いてあったが、そもそもボクGACKTはアーティスト契約に基づきプロダクションに所属していただけでボク自身の事務所でもなければ、オーナーでも株主でもない。

三つ目。

【警察に相談せざるを得ない様な数億単位の使い込みの疑いが関係者に出た…】と書いてあるが、そんな事実も全くのデタラメ。

四つ目。

一年半も前にボクはこのプロダクションとの契約も切れ、別のマレーシアのプロダクションに移ったのにも関わらず、今回の出来事を無理やりボクに関連づけるのはそもそも乱暴すぎはしないか

その事務所を精算させたのもその親会社の都合であってボクそのものにはまったく関係のないこと。

無理やりボクGACKTのスキャンダルに見える様な記事を書き、あたかも真実の様に掲載する新潮の品格を疑ってしまう。

もっと報道すべき別のニュースがあると思うのだけれど…。

今回の日大アメフト部の件もあったが、

大人達の勝手な都合で人の人生を振り回したり、誰かを巻き込むのはいい加減やめてもらいたい。

日本に帰って来たら空港で突然新潮に背後からタックルされたようなものだ。

あまりにも内容が下らなさすぎて笑えてくる。

こんなオトナが多いから、若者が夢を見られなくなる。

オトナが夢を与えられない国に未来はない。

もっとこの国に、これからの若い連中の見本になる様な、夢を与えられる様なオトナが増えることをココロから望む。

GACKT

GACKTOFFICIALBLOG

https://ameblo.jp/gackt/

GACKTOFFICIALWEBSITE

https://gackt.com/

「報道すべき別のニュースが」GACKTが週刊新潮の記事内容に反論

「報道すべき別のニュースが」GACKTが週刊新潮の記事内容に反論

「報道すべき別のニュースが」GACKTが週刊新潮の記事内容に反論

「報道すべき別のニュースが」GACKTが週刊新潮の記事内容に反論

「報道すべき別のニュースが」GACKTが週刊新潮の記事内容に反論

「報道すべき別のニュースが」GACKTが週刊新潮の記事内容に反論

「報道すべき別のニュースが」GACKTが週刊新潮の記事内容に反論

「報道すべき別のニュースが」GACKTが週刊新潮の記事内容に反論

「報道すべき別のニュースが」GACKTが週刊新潮の記事内容に反論

「報道すべき別のニュースが」GACKTが週刊新潮の記事内容に反論

この芸能ニュースに関連する芸能人

関連芸能ニュース

NEWS・手越祐也が海外ロケで食中毒 現地の病院で点滴も

NEWS・手越祐也が海外ロケで食中毒 現地の病院で点滴も

ポジティブ発言を繰り出す、ハイテンションキャラが定着しているNEWS・手越祐也。5月12日に行われた『NEWSARENATOUR2018EPCOTIA』の名古屋公演では、直前の海外ロケで食中毒にかかり、発熱していたことを告白し、ファンを驚かせた。病み上がりでステージに立った手越に対して、「アイドルとしてのプロ意識がス...
山口達也氏の事件で「たかがキス」デヴィ夫人がブログ記事を削除し釈明

山口達也氏の事件で「たかがキス」デヴィ夫人がブログ記事を削除し釈明

タレントのデヴィ夫人(78)は2018年5月12日、TOKIOの元メンバー・山口達也さんが強制わいせつ容疑で書類送検された問題に関する4月26日付のブログを削除したとツイッターで明かした。 「たかがキス位で無期限謹慎なんて厳しすぎ、騒ぎすぎ」。削除したブログ投稿ではそんな持論を展開し、ツイッターなどで賛...
デヴィ夫人「子ども3人以上」発言議員を擁護 「行く末考えてのこと」

デヴィ夫人「子ども3人以上」発言議員を擁護 「行く末考えてのこと」

タレントのデヴィ夫人(78)が11日、東京・京王百貨店で、インドネシアの有名陶器ブランド「ジェンガラ」とコラボした「ジェンガラデヴィ・コレクション」の発表会見に出席。「新郎新婦には、3人以上の子どもを産み育てていただきたい」と発言し、撤回した自民党の加藤寛治衆院議員を擁護した。 昨日、...
周辺の人間について注意しても分からない…GACKTの事務所倒産劇

周辺の人間について注意しても分からない…GACKTの事務所倒産劇

GACKTは、昨年末に仮想通貨「SPINDLE」の関連事業への参画を発表してからというもの、ずいぶん入れ込んでいるようだ。その一方で、実質的な個人事務所が特別清算、平たくいえば倒産していたのである。“一流芸能人”なら人を見る目もあるはずなのに……。 あらためて、彼の近況に触れておこう。 正月の格付け番組...
GACKTのみが所属していた事務所「G-PRO」 倒産していたことが判明

GACKTのみが所属していた事務所「G-PRO」 倒産していたことが判明

格付け番組では“一流芸能人”評価を得つつも、GACKTにはトラブルの報がつきまとう。元ファンクラブ運営会社社長の脱税や、自身が引っかかった投資詐欺……。そして今回は、所属事務所が倒産していた。 *** 昨年末に“実業家の大城ガクト”として、仮想通貨「SPINDLE」関連事業への参画を発表したGACKT。芸能活動...
安岡力也をして「キレたらヤバい」稲川淳二は工業高校時代は不良

安岡力也をして「キレたらヤバい」稲川淳二は工業高校時代は不良

喧嘩は男の花道。芸の道を突き詰めていけば、どこかで拳で決着をつけなければならなくなる。芸能界にはとんでもない男たちがいる。果たして誰が一番強いのか。まさに男のロマン。本誌が勝手に決定する――。 「いも」呼ばわりされて 芸能界は我が強い人間の集まり。舞台ウラや撮影の合間におのれの芸を貫くため...
『ラブライブ!』を手がけるキーマンが語る 日本アニメの未来

『ラブライブ!』を手がけるキーマンが語る 日本アニメの未来

『ガンダム』や『ラブライブ!』など人気アニメシリーズを手がけるバンダイビジュアルとランティスが合併し、4月1日よりバンダイナムコアーツとして新たなスタートを切った。それぞれブランド名は残しつつ、映像・音楽分野での強みを活かしながら、より深く・濃く両者のシナジーを生み出していく。さっそく新...
不倫騒動で海外を放浪した乙武洋匡氏 気づいた「人との距離感」

不倫騒動で海外を放浪した乙武洋匡氏 気づいた「人との距離感」

作家の乙武洋匡が、5月11日放送の『エゴサーチTV』(AbemaTV)に出演した。 2016年の不倫スキャンダルでテレビの仕事を失い、1年間海外を放浪していたという乙武。まわった国は、ヨーロッパをはじめ、アメリカ、中南米、アジア、アフリカと37カ国にも及ぶ。知人の紹介でパレスチナのガザ地区も訪れたというか...
池畑慎之介が「ピーター」としての活動を卒業へ 来年から休養

池畑慎之介が「ピーター」としての活動を卒業へ 来年から休養

池畑慎之介の名で俳優としても活動する歌手のピーター(65)が21日、報道各社にFAXを送付し、「2018年いっぱいで『ピーター』のぬいぐるみを脱がせていただく事にしました」と、「ピーター」としての活動を卒業し、来年から1〜2年休養することを宣言した。 【ピーター「卒業宣言」全文】 初夏...

コメント(0)

名前
コメント
※必須
http://scoopire.net