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日本人が「お笑い疲れ」か 松本人志のアンチが増えている理由

日本人が「お笑い疲れ」か 松本人志のアンチが増えている理由 (全3枚)

なぜ松本人志は敬われ、叩かれるのか

令和最初のM-1グランプリを制したのはミルクボーイだった。優勝者が世間の注目を集めることはもちろんだが、毎年、熱心なお笑いファンや芸人たちが気にしているのはそれだけではない。

審査員である松本人志が誰に何点入れ、どんな評価をしたのか──。なぜなら、松本は「全芸人がリスペクトする漫才界のレジェンド」だからだ。このキャッチコピーは、2019年、同番組にて松本が登場する際に用いられた。

松本は、デビュー以来第一線で活躍を続け、50代半ばとなったいまでも、新しいことに果敢に挑戦する。2019年に起きた吉本興業の闇営業問題で「松本動きます」とツイートしたことからも分かる通り、近年ではお笑い界の「後輩思いの兄貴」としての存在感も増してきた。

松本ファンには「熱狂的なお笑い好き」というイメージもあるが、毎年大晦日に放送される『笑ってはいけない』シリーズは、いまや老若男女幅広いファンを獲得し、年忘れ、年越しに欠かせない存在となった。松本の新たな一面が見られるTwitterや、『ワイドナショー』での発言は、いつでもネットニュースの注目の的だ。

だが、その一方で、松本はネット上などで批判され、炎上することも多い。人気があるから注目され叩かれる。有名人であれば当然のことかもしれないが、それだけではないようにも感じる。松本と日本社会の関係を読み解けば、大きな示唆が得られるのではないか──。

Photobygettyimages

本稿ではそうした仮説に基づき、松本が注目される理由、「アンチ」松本が生まれる理由、さらには松本の功績を整理しながら、その限界と今後について、元芸人、及びコミュニケーション学の研究者としての立場から論じ、日本社会の「笑いの変化」について考察したい。

「天才」の圧倒的自信が生んだもの

1982年にデビューしたダウンタウンは、大阪で若者からの絶大な人気を得て、89年に東京進出を果たし、90年代には「笑いのカリスマ」と称された。

松本のネタの面白さはもちろん、ボケのセンスや斬新さ、新しい笑いの発見、ツッコミの浜田雅功との掛け合いのフリートークでさえ、しっかりとした漫才として成立していたことなど、成功の理由を挙げればきりがない。これらの「才能論」は、すでに様々な評者や芸人が行っている。

本稿ではまず、松本の才能は一旦横に置いて、社会との関係という視点から「松本信者」が生まれた理由を考察してみよう。

1994年に250万部売れた『遺書』、翌1995年に200万部売れた『松本』のなかで、松本は、自らこう言い放った。

「ダウンタウンはほんとうにすごい2人なのである。とくに松本は今世紀最大の天才で、おそらくこの男を、笑いで抜くコメディアンは出てこないであろう」「センスとおつむがない奴にオレの笑いは理解できない」「バカなやつがどうあがいても、ついてこれる世界ではないのだ」

これらの「自画自賛」が意味するもの、それは、松本の価値観がお笑いに「ヒエラルキー」を生んだ、ということだ。

日本人が「お笑い疲れ」か 松本人志のアンチが増えている理由 Photobygettyimages

ダウンタウンが売れる以前は、面白さの序列については、あくまでも芸人の側が気にする問題であって、視聴者は考えなくてもよい問題であった。しかし、松本の登場以降、視聴者たちは「何を面白いと感じるか」によって、自らの「笑いのレベル」が高いか低いかを判断する意識を持つようになった。

「おもしろさ」の呪縛

自分自身を「天才」と称した松本は、実際にその後、笑いのカリスマと呼ばれるようになる。むろん、松本には笑いの才能があった。

だが同時に、90〜2000年代に「カリスマ美容師」が才能や能力とは別にメディアによって仕掛られ、作られたように、「笑いのカリスマ」は松本本人だけでなく、吉本興業やテレビ局による広い意味での「広告」が生み出したものでもあったことは忘れてはならない。

「カリスマ」という惹句と松本の笑いを同時に受容する視聴者たちは、彼の笑いを純粋におもしろいと評価すると同時に、「彼の笑いが理解できなければ、それは自分の笑いのセンスが低いのだ」という意識をもつようになった。逆に、松本のことを笑えれば、理解できた自分の笑いのセンスは高いということであり、自らを肯定することにもつながった。

90年代を生きた若者たちは、価値観やライフスタイルの多様化に伴い、勉強、性格、見た目といった、他者から承認を得るための共通軸を喪失した世代だ。そのため90年代は、自分に自信が持てない若者が爆発的に増えた時期でもあった。

この時期に、松本は笑いを通して、若者たちの自己肯定を可能にしたのではないか。こうした意味で、松本の笑いは、本当に面白かったのと同時に、「おもしろくなければならなかった」のだ。

爆発的に売れていく松本を目にした他の芸人たちやテレビ製作者、吉本興業の人々は、松本の笑いが「おもしろくなければならない」という意識をより強く抱いただろう。理解できなければ、最新の笑いについていけないということになるわけだし、より高い水準の番組を作ろうとする上でも、松本の笑いは評価せざるを得なかったはずだ。

この影響を強烈に受けた世代や業界人のあいだで、それは呪縛と化し、現在でもお笑いを「ヒエラルキー」のなかでとらえる傾向につながっている。

「アンチ松本」が増えている理由

こうした風潮に背を向ける人々も近年増えている。いわゆる「アンチ松本」だ。

アンチ松本が増え始めた理由は、「松本の芸の劣化」「テレビが自主規制とコンプライアンスで自由な表現ができなくなった」「頻繁な露出に飽きた」「松本の発言は論理性に欠けることも多く、ネットで叩かれやすい」など多岐にわたるであろう。だが、ここでもやはり、松本の能力ではなくお笑いと社会の関係から、3つの指摘をしてみたい。

まず1つ目は、現在の視聴者たちは、すでにヒエラルキーのなかでお笑いをとらえていないという点である。

いまエンターテインメントの世界は、フラットな「推しメン」の時代に突入している。音楽でもそうだが、1人のアーティストに大多数の国民が熱中したかつてと異なり、いまは自分の好みに合わせて推しメンを見つけるのが主流になった。こうした現象は、音楽の領域では1980年代から早くも始まっていたが、お笑いはかなり遅れて2000年代、いわゆる「キャラ芸人」が溢れ始めてから、好みが細分化した。

このような時代には、全国民にとってのカリスマは不要だ。90年代に築き上げた松本のお笑い界のヒエラルキー構造は、2000年代に入って崩れ始め、視聴者もそれほど需要しなくなり、「楽しく笑えれば何でもいい」時代になった。

松本もまた、フラットな世界のひとりのプレイヤーと化したのだ。

2つ目は、松本特有の「毒」への批判から生まれるアンチである。

松本の笑いの面白さの1つが、この毒であった。そもそも面白さの本質には、どこか差別的な要素や毒が普遍的に含まれているというのは、笑いの研究ではしばしば指摘されてきたことだ。

だが、その毒は、ポリティカル・コレクトネス(以下ポリコレと書く)の前景化で、批判の対象へと変化した。ビートたけしのように、その毒に説得力があったり、社会の本質をえぐる力があったりすれば、批判や炎上は抑えられるものの、松本の発言からは、そうした含蓄があまり読み込めない。

ポリコレの重要性が高まれば高まるほど、毒への規制も強まり、松本の面白さは削り落とされていく。ポリコレに逆らう姿勢や破天荒さがあれば、カリスマ性は維持できたのかもしれないが、テレビのなかで生き続けていくためには、規制のなかで発言するしかない面もある。

毒が薄まっていく流れのなかで、魔法から醒め、過去の面白さと照らして「松本はつまらなくなった」と主張する松本信者もいる。これもまた、アンチ松本を生む要因の1つだ。

3つ目は、芸人と視聴者の関係の変化である。

社会学者の太田省一は、『芸人最強社会ニッポン』のなかで、かつて芸人全般が河原者や河原乞食などと差別される対象であったことを論じたうえで、芸人たちがテレビとの結びつきのなかで徐々にその社会的地位を上げ、80年代の「ビッグ3」の登場と活躍により身分が飛躍的に向上し「理想像」にまでなったこと、そしてその後、芸人たちがキャラ化する過程で一般人のコミュニケーションの見本となったことを指摘した。

太田の芸人史について異論はない。だが筆者には、現在、芸人たちの地位はあまりにも高いところにいきすぎてしまっているようにも思える。

才能、努力、収入、モテ、コミュ力──さまざまな面での格差社会が指摘される昨今、視聴者から見たトップ層の芸人は、名声を得すぎてしまった。そうした笑いのヒエラルキーのトップに君臨する松本となれば、なおさらだ。

日本人が「お笑い疲れ」か 松本人志のアンチが増えている理由 Photobygettyimages

視聴者と同じ立場だと庶民派ぶる芸人も多いものの、視聴者は欺かれない。バラエティ番組の芸人を自分よりも下に見て、いつでも優越感で笑いたいわけではないが、だからと言って芸人を「格上」だと認め、芸術を鑑賞するように日々お笑いを観るのも疲れてしまう。

地位が上がりすぎてしまった芸人よりも、もっと身近な一般人や自分に近そうな有名人が出演する、YouTubeやTikTokで笑った方が気楽だ。誰でも、自分とかけ離れた立場の人には、感情移入はしにくい。

近年、若者の「笑い」がこうした動画投稿メディアに移行している背景には、こうした心理もあるのではないか。いまや普通の視聴者にとっては、芸人を連日連夜見るよりも、年に1回「M-1」や『笑ってはいけない』を見て笑う程度がちょうどよくなってしまった。

日本人の「お笑い疲れ」

前節で論じた3つの論点は、芸人、テレビ局、プロダクションといった作り手と、視聴者の間に溝を作る要因ともなっている。このような現状がはっきりと見えているにもかかわらず、いまだにテレビ局は、どのジャンルの番組でも芸人に頼りがちだ。

作り手からすれば、芸人はアドリブ力もあるし、場を笑いで盛り上げてくれるし、使いやすいことは間違いない。しかし、芸人ばかりがあふれるテレビを視聴者は食傷気味だ。

また、松本だけに限らず、大御所と言われる芸人全般にあてはまることだが、「よいしょ体制」があまりにも透けてしまっている点も、両者のズレを生んでいる。

「おもしろくなければならない」松本の笑いに対して、身内である芸人たちが敬意を払うことは十分に理解できる。しかし、一般人もいっそうコミュニケーション能力が要求される社会では、こうした光景は、自分が日常的にする上司へのよいしょを見ているようで、笑えるというより、どこか虚しく冷めてしまう。

「お笑い疲れ」という指摘も出ている。TBSラジオの『東京ポッド許可局』で、マキタスポーツ、サンキュータツオ、プチ鹿島が、「尖った笑い論」を論じていた。彼らは、2019年のキングオブコントで「どぶろっく」が下ネタを使って優勝したことを取り上げ、「お笑いのことを知り過ぎた視聴者は、高度なリテラシーを手に入れた結果、『お笑い疲れ』になりつつあるのではないか」と指摘した。

こうした風潮は、確かにありそうだ。その意味では、緻密に作られる松本の笑いも「疲れる」対象になっているのかもしれない。

なお、若い世代にとっては、すでにテレビはスマホを見ながら視聴するものと化している。彼らはお笑いのレトリック、つまり「フリ・オチ・ツッコミ」という一連の流れをじっくり観ることはない。むしろ、テロップで提示された「笑いどころ」を確認して雰囲気で笑うことが当たり前だ。

好きな時間に見られない、止められない、巻き戻せないテレビが、ネット動画と争うのはあまりにも分が悪い。今後もネット動画が勢力を拡大するほど、漫才やコントは隅に追いやられてしまう可能性がありそうだ。

松本の言葉が「慣用句」になった

ここまでやや批判的な論調になってしまったが、松本には数々の功績がある。そのひとつとして筆者が主張しておきたいのは、松本の登場以前、芸人たちが「取りこぼしていた」領域から笑いを発見した、ということである。それは視聴者にとってもすぐに応用できる技法であり、日常生活のコミュニケーションのなかで「ウケを狙う」際に役立つものだった。

その好例が、松本がバラエティ番組で頻繁に使用し広まった「さむい」「すべる」「すべった」という概念である。

例えば、友人や同僚が不適当なことを口走り、場をシラケさせてしまった際に、その失敗に対して「さむっ!」とか「すべってるよ」と指摘すれば、笑いを生み出し、場の空気を改善することができる。

松本の功績は、ますますコミュニケーション能力が求められる社会で、笑いの技術が必要になった人たちに、日常生活で簡単に応用できる「笑いの文法」を教えたことだと思う。

同様に、松本が流行らせたと思われることばには、「シュール」「空気を読む」「逆に」「いたい」「かぶる」「へこむ」「ドヤ顔」「キャラ濃い/薄い」「ブルー」「ドン引き」といったものがある。いずれも、いまでは慣用句として使われることばばかりだ。

これらに共通しているのは、何気ない日常のどこかに面白さを発見したり、それをオチに向かわせるために便利だったり、ツッコミとしてそのまま活用できるという点だ。だからこそ、日常の会話で次第に定着し、人によっては「口グセ」にまでなった。

また、松本が企画した番組『人志松本のすべらない話』は、何気ない日常のエピソードをどう面白くするか、どのようにオチを付けたらいいのかという難しい問題に対しヒントを与えた。同様に、松本の企画した芸人の大喜利王を決める『IPPONグランプリ』は、想像力と発想力さえあれば、世界はいくらでも面白くできることを私たちに伝えてくれた。

「コミュニケーション能力」が重視されるようになって久しいが、そこで重要な技術であるはずの「笑いの作り方」について、ロールモデルとなってくれる人物はほとんどいない。もしかすると、松本だけでなく、今後の芸人たちの真価はここにあるのではないだろうか。

芸人という「ロールモデル」の未来

私が芸人だったとき、松本のかっこよさは、自分の好きな笑いを仕事にするという自己実現を達成し、好きなことだからストイックに努力し、自分の指針を持って仕事のしがらみに縛られず自由に取り組み、自己表現をしていた点にあった。

松本はお笑い以外にも、エッセイの執筆や映画監督など仕事の幅を広げ、新しいキャラも次々と自分自身に足し算していった。多様な価値観と接する機会が増え、コミュニケーションが重視される社会では、こうした生き方は私たちの見本になる。

さらに松本だけでなく、中堅の芸人も、キングコングの西野亮廣やオリエンタルラジオの中田敦彦、ピースの又吉直樹のように、笑いを取ることだけが仕事ではなくなってきている。こうした芸人の生き方の多様化は、既存の働き方からの脱却が啓発される社会のなかで、ライフスタイルや働き方、生き方の模範になるだろう。

こうした意味で、おそらく今後も芸人界のトップに君臨するであろう松本が、令和の時代にどのように舵を取るのか、どのようにテレビの枠、お笑い芸人の枠を超えてゆくのかが、日本社会のゆくえに影響する可能性は十分にある。

(文中敬称略)

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